インターネットマーケティング最強の戦略

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インターネットマーケティング最強の戦略

ネット集客でこんな間違いしてない?(小川忠洋著)

It’s a new textbook of the business for the entrepreneur

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インターネットビジネスで結果を出せない理由。

 御社は本当にインターネットと無関係なのだろうか。あなたがインターネットビジネスでなかなか結果を出せないでいる。そうであれば、次の問題をきちんと理解しているか、勘違いしていないか考えてみて欲しい。

なぜホームページにアクセスを集めるだけじゃダメなのか、知っていますか?

なぜ商品が売れないのか、本当の理由を知っていますか?

なぜオフラインとオンラインでマーケティングの方法が違うか、知っていますか?

なぜ本で読んだことをそのまま信じてはいけないのか、知っていますか?

なぜインターネットでは小さい会社の方が有利なのか、知っていますか?

キャッチコピーを書くなら、なぜ商品を売らないほうがいいか、知っていますか?

なぜうまくいっている会社の真似をしてもうまくいかないのか、知っていますか?

 インターネットで商売を展開しようと考え始めた社長や起業家のほとんどが、このようなポイントで”ちょっとした勘違い”をしている。そして、インターネットの本当の力を自分のビジネスに活用できずにいる。

 これはとても惜しいことだ。なぜなら、その“ちょっとした勘違い””に気付いて、やり方を見直すだけであなたのインターネット・ビジネスは大きく結果を出せるようになるのだから。どんな勘違いが多いのか簡単に例を挙げてみよう。あなたにも身に覚えがないだろうか。

インターネットマーケティング最強の戦略1

こんな風に稼ぎ続けてくれるという話は幻想である。

 間違い:ネットに出せば簡単にお客さんが大量に来て商品が売れる=簡単に儲かる。

 事実:インターネットだけでビジネスをスタートしようとすれば、初期投資は少なくて済むだろう。お店を構える必要もない。自宅からやることだって出来る。その上、インターネット上にはほったらかしているだけでも、いくら儲かった的な話がたくさんはびこっている。だから、ネットでのビジネスは簡単なんだと思われがちだ。

 しかし、そんなことはない。もちろんオフラインでスタートすることに比べれば簡単だとは思う。しかし、ネットにお店を出したからといって、大量のお客が来るだとか、一度セットしたホームページがずっと稼ぎ続けてくれるなんていう話は幻想である。

 誤解のないように言えば、趣味の延長や、ついでに的な発想で考えていては失敗するだろう。しかし、ビジネスとして考えた時、インターネットを使うことは非常に費用対効果の高い方法であることは事実だ。

あなたが無関心でも、競合他社は日々研究をしている。

 間違い:インターネットを使って商売を上手くやっているのは、若い奴らだけで中高年には使えない。

 事実:私がセミナーを主催したり参加したりする時、インターネットのマーケティングを熱心に学んでいる人は40代~50代が中心だ。20代~30代の若い層はどちらかと言えば少数派だ。考えてみれば当然なのかもしれない。

 40代~50代の人のほうが、自らビジネスをやっていたり、重要な役職についている確率は高い。若い人が少ないのも当然なのだ。これが何を意味するか。自分の商売には関係ないと無関心を決め込んでしまっていても、競合他社は「いかにインターネットを自分のビジネスに使えるか?」を日々研究しているということだ。

売れるホームページを作ってくれる会社は、ほぼ無い。

 間違い:業者に任せれば売れるページが作れるだろう。

 事実:正直に言おう、任せて大丈夫な業者はごくごく少数でしかない。業者は所詮業者であって、あなたの会社の売上が上がるかどうかよりも、頼まれた業務をきちんとこなすのが彼らの業務に過ぎない。ホームページ制作会社や広告代理店も微妙だ。

 相手が大企業の場合であっても安心してはいけない。実際に手を動かすのは新人がほとんどなのだから。綺麗なページを作ることはできても、インターネットでのマーケティング方法を理解している業者はほとんどない。まして、売れるホームページを作ってくれる会社はほとんどないと思って間違いないだろう。

 考えてみて欲しい。売れるページを作れるなら、他社のためにやるよりも自社のために作ると思わないか?つまりマーケティングはあなたが勉強してやることなのだ。新規客ををどうやって獲得するのか。どうやって既存客とのつながりを保つのか。

 こういった課題は、あなたの会社で最も重要な仕事だろう。他の人間に任せてはいけない。どうしても任せたいなら、売れるページとはどんなものか。インターネットでのマーケティングについてはどうやるべきか、について誰よりもあなた自身が理解してからでないと無駄金を払うことになるだろう。

インターネットマーケティング最強の戦略2

インターネットが関係ない商売は0.1%も存在しない。

 間違い:自分の商売はインターネットには関係ない。

 事実:99.9パーセントそんなことはない。1980年代にファックスが企業で普及した時、自分のビジネスには関係ないと思った人も多かったはずだ。しかし、今、ほとんどのビジネスでファックスがないのは非常識でもある。これから人々がインターネットに接している時間はどんどん長くなるだろう。そして、テレビを見たり、本を読んだりする時間が減っていくことだろう。そして何をするにもインターネットで情報を検索してから行動に移るパターンが増えるだろう。

 例えば私はマッサージを受けたかったので、ネットで探してから何ヶ所かまわった。歯医者を探したのもネットだ。ペット病院もネットで探した。ご飯を食べに行く時は必ずネットで食べログを検索する。出前を取る時は、ネットで出前館(宅配サービスのお店に注文を行なうウェブサイト)。

 これは人によっては既に当たり前の話。これが当たり前になっているということが凄いと思わないだろうか。このように今までインターネットと関係のなかったビジネスでさえ、ネットの波に影響されている。これはお客自体が変わったからだ。あらゆる場面でインターネットを使うお客になった。お客が変わったのだから、ビジネスはそれに合わせて変化しなければならないだろう。

トレンドに乗る必要も、難しく考える必要も全くない。

 間違い:インターネットは自分には難しい。次から次へと新しい専門サービスや専門用語が出てくるので、難しくてついて行けない。

 事実:ついて行く必要はない。新しいサービスは次から次へと登場する。それに一つ一つついていくことは無理だ。だからトレンドに乗り遅れないように、と思う必要はない。自分に必要な合った方法を選んで、それをやっていけばいいだけだ。

 ある程度、ネット上でのマーケティングの基礎が分かるようになれば、どれが自分に合っているのかが分かるはず。……というのも、そんなに複雑なものではないからだ。全体像が見えるようになれば、とてもシンプルだ。なので、これからどんなに新しいものが登場したとしても、いちいち反応しなくても済むだろう

なぜ多くのビジネスがこんな間違いをするのだろう。

 ほとんどの人にとって、インターネットでお客をとることをこんなに難しくしているのは何が原因なのだろうか?

 「なぜ、ある人は、自分でホームページをつくれなくても商品を売ることができるのに、ある人はプロ並みのページをつくっても売れないのだろうか?」、「なぜ、インターネットでビジネスを展開しようとするたくさんの社長、起業家の方がこんな間違いをするのだろうか?」、「なぜ、こんなにもたくさんの会社が、インターネットを自分のビジネスに活用することができないでいるのだろうか?」

 これらの理由はいくつかある。私はこれまで、たくさんの社長、起業家に接してきた。若い人から僕の2倍くらい生きている人まで、いろいろな方に接してきてわかったことがある。ほとんどの人が、インターネット上でのビジネスを軌道に乗せられないのは、次の2つの理由が主だということである。

インターネットマーケティング最強の戦略3

顧客から直接アクションをしてもらうマーケティング。

 DRMとはダイレクト・レスポンス・マーケティングのこと。もし、ダイレクトレスポンスという言葉を聞いたことがないならすぐにその関連本を探してほしい。僕のおすすめはダン・ケネディとジェイ・エイブラハム、神田昌典さんなどの本だ。

 ダイレクトレスポンスとは、顧客から直接アクションをしてもらうマーケティングや広告の手法のことを言う。なぜ、ダイレクトレスポンスが大事なのかと言えば、インターネットでのマーケティングはすべてダイレクトレスポンスと言っても過言ではないからだ。

 例えば、あなたがバナー広告を出したとする。1万人の人がそれを見て、クリックした人がゼロだったとき、あなたは、ブランディングができたと喜べるだろうか?きっと喜べないだろう。広告を出すからには一人でも多くの人にクリックして自社のホームページを見てほしいはずだ。

これは他の媒体には強烈な特徴だ。

 そして、ホームページを見たら、そこで商品を買うなり、メルマガを登録するなりしてほしいはずだ。つまり、お客さんに「行動」してもらいたいはず。

 バナーにせよ、何せよ、インターネット上での広告には他にはない特徴がある。それは、結果がすぐに計測できるということ。ほぼ、リアルタイムで計測できる。これは他の媒体には強烈な特徴だ。

 とにかく、あらゆることが計測できるので、顧客の動きをより明確に知ることができる(顧客がホームページのどの部分を主に見ているか、みたいなことまで一目瞭然でわかるのだから凄い)。

 しかも、ネット上で商品を買うところまで完結できるわけだからそこも数えることができる。そうなると、お店(リアルショップ)に誘導して商品を買ってもらおうという人よりも、そこでイメージアップをしたり、そこで直接販売して、データをとりたいと考える人のほうは圧倒的に多くなるというわけだ。

この基礎を知らずに展開すれば大ケガすることになる。

 このように、すべてのインターネット広告=ダイレクトレスポンス広告と言っても過言ではない。インターネットを使ってビジネスを大きくしたいなら、最初にダイレクトレスポンスの基礎を学んでおくことがとても重要だ。

 ダイレクトレスポンスの基礎を知らないまま、インターネットでビジネスを展開しようとすると大ケガをすることになるだろう。もし、うまくいったとしても、長期的に成功させるのはかなり難しいはずだ。実際、インターネットでは一発屋と呼ばれる、一瞬だけもの凄く売れるが、それっきりというビジネスが後を絶たない。

 僕は幸運にも、ダイレクトレスポンスの世界的な権威であるダン・ケネディから基本を学ぶことができた。だから、ほとんどの人が半年、1年と持たないところを3年間で約20億円の商品・サービスを売ることができた。3年と言えば短いと感じるかもしれないが、ネット上での3年はオフラインの10年くらいのスピードはある。それもこれもダイレクトレスポンスの基本を理解していたからこそなのだ。

インターネットマーケティング最強の戦略4

このほんの少しの違いを知るか否かが結果につながる。

 また、インターネット上でのマーケティングと普通のマーケティングの違いを知らないのも大きな理由として挙げられる。だから、今までうまくいっていたやり方や人がやっている方法、あるいは、世間で流行っているものを追いかけてしまう。

 インターネット上でのマーケティングは、今までのマーケティングとはちょっと違う。根本的には同じなのだが、例えばチラシで広告することや、雑誌で広告するのとはちょっとした違いがある。そのちょっとした違いを知るだけで、とても大きなインパクトがある。そして、そのちょっとした違いを知っているかどうかが、インターネット上でのマーケティングで結果を出せるかどうかの差だと言っても過言ではない。

 もし、あなたがその秘密を見つけて、自社のホームページで応用すれば、今までとは全く違った世界が見えるようになるだろう。今までは見込み客にどんな売り込みをしても全く反応がなかったのに、お客のほうから「何か売っているものはないの?」と聞かれるようになるだろう(ウソ臭く感じるのはわかる。でも、ほんとのことだ 笑)。

 実際に私自身も、このちょっとした秘密をひたすら使い続けるだけで、会社を大きくしたようなものなのだ。そして、現在もこの秘密を使い続けて、新しいビジネスをどんどんつくっている(これを書いている時点で新たに2つのビジネスをスタートさせるところだ)。そして、新しいビジネスでもこの秘密を使い続けるだろう。

まだまだ理解している人、知る人がとても少ない。

 日本で最初のプロバイダが登場して、すでに17年もたっている。ネットは着実に私たちの生活やビジネスのやり方を変えた。そして、それはほとんど全ての業種に影響を及ぼしている。例えば、驚くべきことに、ソーシャルメディアの登録者は日本だけで数千万人規模を突破している。

 しかし、その数字の割にインターネットでモノを売るとか、マーケティングをするということに関しては、まだまだ理解している人、知っている人がとても少ないように思う。だから、あなたがこの本を読んでインターネット上でのマーケティングのちょっとした違いと基本的なベースをマスターすれば、次に市場を支配するのは、あなたかもしれない。

 この本は、6つの章に分かれている。それぞれが、別のテーマを扱ったものだ。一つ一つのエピソードが集まって一つの章ができている。ほぼ全て私の実体験の話だ。それらの話は一つ一つ独立しているから、どこから読んでもらっても大丈夫だ。ちょっとつまみ食いするような感じで、あなたの興味のある部分から読んでもらってもいい。

 ではここでそんな本書の内容を少し紹介したいと思う。

インターネットマーケティング最強の戦略5

目次・章立て。

はじめに
インターネット・ビジネスで結果を出せない理由 ……… 1
御社は本当にインターネットと無関係なのか? ……… 1
インターネット・ビジネスを難しくしている根本的な問題 ……… 9

第1章 マーケティング
インターネット・マーケティング最強の戦略 ……… 26
与えて、与えて、与えまくれ! ……… 29
儲かるマーケットの3条件 ……… 32
お客に半端じゃないくらいの情熱がある ……… 33
お客がお金を持っている ……… 34
リピート性がある ……… 35
誰が競争相手かを把握せよ ……… 37
行列のできる整体院の秘密 ……… 42
一番の商品でなくても、売り上げ一番にはなれる ……… 45
なぜ、僕は一方の教材からしか価値を引き出せなかったのか ……… 48
払った代償相当のものしか僕らは手に入れられない ……… 50
大きな変化を生み出したかったら、小さな違いを見逃すな ……… 56
あなたのビジネスが圧倒的に優位に立つための方法 ……… 62
何も知らないところから始めてステップアップする方法 ……… 64
着実なステップアップのカギはテストである ……… 66
最高のモノからテストしよう ……… 67
些細なことはテストしない ……… 68

第2章 顧客リスト
ネットビジネスの成否を握る「リスト」のつくり方 72
STEP1 オファーを決める ……… 74
STEP2 オプトインページをつくる ……… 76
STEP3 オプトインページをテストする ……… 80
多くの人に見てもらえるようにする方法 ……… 86
STEP4 ロールアウト! ……… 87
メルアドの質はどれも同じではない ……… 98
嫌な予感がしたら数字で判断しよう ……… 102
情報不足ではレバレッジをかけようもない ……… 106

第3章 セールス
ネットでモノを売るための究極の法則 ……… 110
見込み客を動かしたいなら相手にフォーカスせよ ……… 112
ストーリーはもう不要なのか? ……… 117
ストーリーを仕事に活用するスゴ腕営業マンのワザ ……… 118
なぜあなたの商品は売れないのか? ……… 124
あなたは、ブレーキをかけながら走っている ……… 125
商品中心主義の罠に注意せよ ……… 132
マックはおにぎり屋になっても成功する ……… 135
フォードが落ちたラインアップの穴 ……… 139
自分が必要なものより、お客が欲しいもの ……… 142
みんなが売れると言う商品が売れない理由 ……… 146
絶対に欲しいと思う一部の人のためにつくれ ……… 149

第4章 コピーライティング
上手にパクって結果を出す方法 ……… 154
心が痛まないパクリ方とは? ……… 158
なぜ、あなたのメルマガは読まれないのか? ……… 161
じっくり読んでみたくなるメルマガにするには ……… 163

10分で完成! 売り上げが上がるヘッドラインの書き方 ……… 168
ヘッドラインでありがちな三つの間違い ……… 170
このセールスレターでは、お客が他に行ってしまう ……… 175
セールスレターに絶対欠かせない二つの柱 ……… 177

あなたを成功に導くセールスレター4つの条件 ……… 182
Q1 誰に向かって言っているのか? ……… 182
Q2 本当は何を売っているのか? ……… 184
Q3 オファーは何か? ……… 187
Q4 信用してもらうためには何が必要か? ……… 189
大ヒット商品はどこから生まれるのか? ……… 191
あなたの商品にも隠れたUSPが潜んでいる ……… 193
この世で最もお金になるスキル ……… 199
売れるレターを書くためのトレーニング ……… 208
短いコピーなら読んでもらえるのか? ……… 208
重要なのは、長いか短いかではない ……… 211
ボツを大ヒット商品に変える簡単な方法 ……… 215
どこに光を当てるかで、全く違って見える ……… 218

第5章 起業
起業家の最大の敵を知っているか? ……… 224
やれるけれど「やらないリスト」のすすめ ……… 228
ビジネスにレバレッジをかける方法 ……… 232
怠け者でもリッチになれるたった一つの道 ……… 234
同じことを学んでも結果に差が出るのはなぜか? ……… 239
成功する起業家すべてが持つ「重要習慣v」245
もっと簡単に結果を出すための学び方 ……… 247
結果を出せる人はどこを目指しているのか? ……… 251
人生を変えたセールスレター ……… 254
ビジネスチャンスをつかめる人の行動原則 ……… 257
なぜ、潰れた店のあとでまた飲食店をやるのか? ……… 261
優秀な人ほど、はまってしまう罠 ……… 263
これを知るだけで、戦う前に勝負を決められる ……… 266
インフォビジネスをやるべき6つの理由 ……… 270
時代がインフォメーション・ビジネスを求めている ……… 271
あなたのビジネスをインフォ化したほうがいい理由 ……… 278
専門知識を身につけて成功する方法 ……… 283
たくさん転んだ人間だけが、スキルを身につけられる ……… 287

第6章 結果を出す思考法
アイデアを無限に生み出す方法がある ……… 292
アイデアを出すアイデア? モレスキン ……… 295
アイデアを出すアイデア? 質より量 ……… 296
アイデアを出すアイデア? アイ・パワー ……… 298
アイデアを出すアイデア? インプット・インプット・インプット ……… 299
誰でも実現できる! 3ステップの成功法則302
STEP1 ジャンルを選ぶ ……… 304
STEP2 1万時間投資する ……… 306
STEP3 学習曲線に注意せよ ……… 309
本は「読む」より「リサーチ」したほうがいい ……… 312
言葉が持つ強烈なパワーを活かすには ……… 316
もっと時間を有効活用する三つのアイデア ……… 319
TODOリストは動詞で書く ……… 320
一つ一つのTODOを具体的にする ……… 322
それぞれにかかる時間を予測して、合計6時間以内にする ……… 323
15万円の値がつけられた「成功の秘訣」 ……… 326
断られたっていいじゃないか ……… 329

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著者紹介。

 小川忠洋

コピーライター
メルマガ『ザ・レスポンス』発行人
ダイレクト出版株式会社代表取締役
株式会社ケネディコンサルティング代表取締役

 1976年栃木県生まれ。大阪大学物理学部宇宙地球学科卒。大学卒業後に起業して成功を収めた後、ダイレクトレスポンスマーケティングの世界的権威 であるダン・ケネディにビジネスを学び、ダイレクト出版を設立。設立後たった3年で20億円以上の商品やソフトウェアを販売。現在では、読者累計21万 4000人を誇るマーケティングメルマガ『ザ・レスポンス』、読者累計14万5000人の『デイリーインスピレーション』を毎日発行するほか、日本におけ る唯一の代理人としてダン・ケネディ氏と提携し、「世界基準」のマーケティング知識の普及に努めている。ヤニク・シルバー、マット・フューリーなど世界の マーケッターから一目置かれる存在である。

 会員制有料ニュースレター『ザ・レスポンス ゴールド』の会員は今までで1万9000人を超える。今、日本で最も熱狂的に支持されているマーケッター。 著書に『自分を不幸にしない13の習慣』『フリーで利益を生み出す45の鉄則』がある。

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2014-06-21 | Posted in 未分類No Comments » 

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